サッカーイングランドイタリアオランダヨーロッパプレイヤー代表戦ネトゲアニメ日記その他
サッカーやアニメ
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2006.09.24 Sun
って書く予定が何でマンU引き分けてんだ!


--プレミア--

■リヴァプール3-0トッテナム
1-0 マルク・ゴンサレス
2-0 カイト
3-0 リーセ

どのゴールもよかった。
だけどもマルク・ゴンサレスのゴールがすっごい笑えた。
ベラミーが決定的なシュートをポストに当てて頭抱えてる所に後ろからマルク・ゴンサレスが走りこんできてゴール。
喜ぶべきなのか、どういうリアクションをとったらいいのかと微妙な行動をしていたベラミーがすごく可愛かった。

3点目はプレミアリーグらしい思い切りのいいシュート。
リーセのペナルティエリアの遥か後方からの左足のシュート。
シュート回転がかかったボールがゴールの右サイドの突き刺さったスーパーゴール。

リヴァプールはこの試合今シーズン最高の出来だったかもしれない。


■フルハム0-2チェルシー
0-1 ランパード(PK)
0-2 ランパード

もう、ほんとにチェルシーはバラックとシェフチェンコいないといいサッカーをするんじゃない?
バラックがいない試合に限ってランパードが生き生きしてるのが証拠?
もうバラック、シェフチェンコはスタメン落ちても文句は言えないね。


■アーセナル3-0シェフィールド
1-0 ギャラス
2-0 O・G
3-0 アンリ

試合の中身はそこまで詳しくは見ていないけども、ようやくアーセナルの新シーズンがスタートしたという感じ。
ギャラスの移籍後初ゴールやアンリの今シーズン初ゴールなどで快勝。
エミレーツスタジアムでも記念すべき初勝利。
そろそろ怪我人も復帰してきそうだしそろそろ突っ走るかな?


■レディング1-1マンU
1-0 ドイル(PK)
1-1 C・ロナウド

ファーガソンがどんなサッカーがしたいかわからない。
マンUの選手達が何がしたいのかわからない。
結局唯一のゴールもC・ロナウドの個人技による、チームプレイとはまったく言えないゴール。
やっぱりジェラードやランパード、テリー、アンリ、ロイ・キーンみたいな存在が今のマンUにいないのがだめだね。


■その他
アストンビラ2-0チャールトン
マンチェスター・C2-0ウエストハム
ミドルスブラ0-1ブラックバーン
ウィガン1-1ワトフォード

チャールトン、ハム、ボロなにやってんのさ(;´Д`)
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2006.09.21 Thu

■リヴァプール2-0ニューカッスル
1-0 カイト
2-0 シャビ・アロンソ

リヴァプールのおもしろいサッカーを久しぶりに見ることができた試合。
まさかホームということがこれほど影響するとはね。

しかしシャビ・アロンソの70Mシュートには脱帽。
常にゴールを狙うというサッカー選手のお手本のような姿勢。

この思い切りの良さがあるからプレミアはおもしろい。


ジュゼッペ・ロッシ・・・なぜニューカッスルに行ったんだ・・・
2006.09.18 Mon
■チェルシー1-0リヴァプール
1-0 ドログバ

これだからチェルシーは厄介なんだ。
チームがまったく噛み合ってなくても勝ってしまう。
チャンス1回、スーパーな選手のスーパーなゴールによって勝利する。
リヴァプールにっては本当に交通事故にあったような試合だね。


■マンU0-1アーセナル
0-1 アデバヨール

こんな試合やっててプレミアをとれるわけがない。
こんな采配で勝てるわけがない。
こんな選手層が薄いチームで勝てるわけがない。


もう来年に夢見ていいかな・・・?


それにしても好きな両チームの顔、ジェラードとロナウドが共に決定的なゴールキーパーの真正面で打ったボレーが共に真正面にいくのははどうよ(;´Д`)


■その他の試合
ブラックバーン4-2マンC
トッテナム0-0フルハム
ウエストハム0-2ニューカッスル
2006.09.12 Tue
9月10日付試合結果2

■アーセナル1-1ミドルスブラ
0-1 モリソン
1-1 アンリ(PK)

10人のミドルスブラ相手に勝ちきれなかったアーセナル。
フィニッシュまでの流れはすばらしい。
しかしシュートを空振りしたりシュートがとんでもないところにいったり、GKにファインセーブされたり、確実にいきすぎてシュートしなかったりと運にも見放された試合。

個人的には今シーズン、ミドルスブラに注目しているだけにこれはおもしろい結果になった。
ただミドルスブラはほんとに波があるね。
今回引き分け、第2節にはチェルシーに2-1で勝利し大金星をあげたものの、昇格組のレディングに破れ、ポーツマスには0-4で敗れる始末。

ほんとおもしろい!


その他結果
■プレミア
ウェストハム 1-1 アストンビラ
■リーガ
サラゴサ 3-0 エスパニョール
マジョルカ 0-0 ラコルニャ
ビジャレアル 0-1 ウエルバ
レバンテ 1-4 Rマドリード
ソシエダ 1-3 セビリア
ベティス 3-0 ビルバオ
ヘタフェ 1-0 サンタンデル
ヒムナスティック 1-2 セルタ
■セリエA
アタランタ 3-1 アスコリ
カリアリ 0-1 カターニア
キエーボ 1-2 シエナ
メッシーナ 1-0 ウディネーゼ
パレルモ 4-3 レジーナ
サンプドリア 1-2 エンポリ
トリノ 1-1 パルマ


リーガが見たい・・・
WOWWOWさっさとスカパーに放映権渡せよ・・・
毎試合2試合くらいしか放送しないくせに、生放送なんてあるかないかなんだし・・・
それにスカパーにオランダとフランスの試合が圧倒的に少ないのも若干不満。


・まめちしき
ミドルスブラのサウスゲイト監督は選手としても登録していていつでもピッチに立つことはできるらしい。
2006.09.10 Sun
観戦試合結果

■エバートン3-0リバプール
1-0 ケイヒル
2-0 アンディ・ジョンソン
3-0 アンディ・ジョンソン

エヴァートンが実に何十年かぶりに3点以上をとってリヴァプールに完勝。
レッズ好きとしては残念な試合だったけどもイングランドファンとしてはジョンソンの2ゴール1アシストという活躍にはうれしいのかうれしくないんだかわからない試合だったはず。
ジョンソンは開幕から好調を維持、これで得点も4?に伸ばしほんとに今のっている選手の1人。
この調子で代表でも点を取ってほしいところ。

ただ一方リヴァプールはベニテスの采配がことごとく裏目。
3失点全部がミスから、しかも怪我あけで起用したキャラガーが2つの失点に絡むという不運。
そしてさらに後半に3人目の交代をした直後に途中交代で投入したリーセが負傷退場し10人で戦うというはめに。
そしてチームも勝ちをあきらめたのか後半ロスタイムにGKレイナの信じられないミスにより3失点目。
リヴァプールにまったくいいところがなかった試合だった。


■チェルシー 2-1 チャールトン
1-0 ドログバ
1-1 ハッセルバインク
2-1 リカルド・カルバーリョ

サッカーとは実におもしろいもので、
チェルシーはマケレレを温存して挑んだこの試合。
シェフチェンコを3トップの真ん中、ドログバを左ウイング、S・R・フィリップスを右ウイングという3トップの形でスタート。
この形はチェルシーも得意なのか前半6分にドログバが先制しその後もチェルシーが圧倒。
しかし前半に何度か訪れた決定的な場面で決められなかったのが響いたのか後半に同点に追いつかれる始末。
チャールトンはこの試合2本目のシュートだった。
その後はチャールトンがやや押し気味に試合を進めるもチャールトンにとって不運だったのが交代枠3つをすべて負傷という形で使ってしまったこと。
カルバーリョの決勝点もチャールトンの選手が1人負傷でピッチの外に出ている時に決めたもの。
運も見方につけチェルシーが勝利をおさめた。

ただこの試合、今年のセリエAの八百長疑惑、そういうことが起きた今あまり見逃せない試合となってしまった。
後半にチャールトンのゴールが不可解なハンドの判定でゴールが取り消され、
チェルシーには不可解な判定でPKを与えるジャッジ。

なんともいえない・・・


■マンチェスター・U1-0トッテナム
1-0 ギグス

C・ロナウドの無回転FKをGKが弾きギグスが詰めて挙げた得点を守りきってマンUが開幕4連勝。

ただ、マンUは怖い・・・
決定的な場面いくつ作られたかわからない。
リオとブラウンじゃ不安。

中盤は今回はC・ロナウド、リチャードソン、キャリック、オシェイ。
前はサハとギグスの2枚。
やはりマンUってプレミアトップ4の中でも他に比べて劣っている気がします。
もちろん個々は各国の代表にも選ばれてはいますがなんかね・・・

ただ非常に若いチームなので今後どんどん成長してくれることを祈ります。


その他結果
■プレミア
アーセナル 1-1 ミドルズブラ
ボルトン 1-0 ワトフォード
ポーツマス 1-0 ウィガン
シェフィールドU 0-0 ブラックバーン
ニューカッス 1-2 フルハム

■リーガ
バルセロナ 3-0 オサスナ
A・マドリード 0-1 バレンシア

■セリエA
フィオレンティーナ 2-3 インテル
ローマ 2-0 リボルノ

本日の観戦予定
J1
大宮×浦和
セリエA
ミラン×ラツィオ


ほんとにプレミアは最高のリーグです
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