サッカーイングランドイタリアオランダヨーロッパプレイヤー代表戦ネトゲアニメ日記その他
サッカーやアニメ
--.--.-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2006.07.28 Fri
本日のチラシの裏


まずは、
最萌
自身投票者結果


7/26

<<エルザ@機神咆吼デモンベイン>>
<<サラ・アディエマス@スクールランブルシリーズ>>
<<ルーシー・マリア・ミソラ@ToHeart2>>
<<南条操@ぱにぽにだっしゅ!>>
<<犬神雅@ぱにぽにだっしゅ!>>
<<チエ・ハラード@舞-乙HiME>>
<<ミユ@舞-乙HiME>>
<<松本乱菊@BLEACH>>

5/8人本戦出場


7/27

<<三枝祀@かみちゅ!>>
<<姫川亜弓@ガラスの仮面>>
<<覇道瑠璃@機神咆吼デモンベイン>>
<<桜梅歩@極上生徒会>>
<<サラ・ギャラガー@舞-乙HiME>>
<<アオイ・セノー@舞-乙HiME>>
<<ヤヨイ・オールター@舞-乙HiME>>
<<イリーナ・ウッズ@舞-乙HiME>>

3/8人本戦出場



いつの間にか2次予選が始まっていた最萌。

そんな自分は2週間をかけて
デモンベインをプレイ。
2,3年ほど前にもプレイした経験はありましたが、アニメの影響からか再度プレイしました。

そして、デモンベインの最新作機神飛翔デモンベインをつい昨日から始めたわけですが、
前作の後の話となるわけで、出演者は死んだはずの人らもすべて出演、
もちろんフルボイスで、3D格闘シーンありの脳汁垂れまくりの作品。

PC版では仮名だった声優陣も18禁じゃないということで本名?を公開して発表してます。
緑川や置鮎、子安に檜山、山崎たくみに若本等々男性キャストは豪華っぷり。

空白の2,3年を埋めるだけの、埋めれるだけの作品だと思います。

スポンサーサイト
テーマ:日記 - ジャンル:アニメ・コミック
アニメ    Comment(0)  TrackBack(1)   Top↑
2006.07.26 Wed
私の誕生日でした。

しかしこれといってなにもないんですけどね

誰かなにかください!
2006.07.24 Mon
今日もチラシの裏?

○ベルカンプ引退試合
アーセナル2-1アヤックス

得点
38' ヤン・フンテラール (アヤックス)
55' アンリ (アーセナル)
80' カヌー (アーセナル)

出場選手

・アーセナル
アンリ
ヴィエラ
イアン・ライト
シーマン
オフェルマルス
エドゥ
レイ・パーラー
プティ
ファン・ブロンクホルスト
等(W杯出場選手は欠場)

・アヤックス
ヨハン・クライフ(監督、80分に選手として出場)
マルコ・ファン・バステン
フランク・ライカールト
ヴィム・ヨンク
ダニー・ブリント
ファン・デル・サル
ダヴィッツ
フランク・デ・ブール
ロナルト・デ・ブール
スタム



おつかれさまでした



最萌
自身投票者結果

7/23

<<ユズハ@うたわれるもの>>
<<弁天様@かみちゅ!>>
<<三枝祀@かみちゅ!>>
<<能登きよみ@かみちゅ!>>
<<神宮司奏@極上生徒会>>
<<朝霧麻亜子@ToHeart2>>
<<キャスリン・エル・アームストロング@鋼の錬金術師 シャンバラを征く者>>
<<間桐桜@Fate/stay night>>

本戦出場 3/8人
2次予選進出 1人


銀ちゃんには予選突破はほぼ決定的だったからあえて投票しませんでした。

しかし弁天様が落ちたのは・・・



なんか毎度毎度こんな日記ばかりですいません。

こう、いい企画なんてものないでしょうかね。
2006.07.22 Sat
今日もチラシの裏

欧州移籍関連メモ

キリ・ゴンザレス(インテル → ロサリオ(アルゼンチン))
ダフ(チェルシー → ニューカッスル)(トッテナムではない)
森本(東京V → カターニャ(スペイン))


最萌
自身投票者結果


7/20
<<裏葉@AIR IN SUMMER>>
<<リカ(野山野梨花)@エア・ギア>>
<<アネモネ@交響詩篇エウレカセブン>>
<<山田ミチル@ToHeart2>>
<<四楓院夜一@BLEACH>>
<<イリーナ・ウッズ@舞-乙HiME>>
<<シズル・ヴィオーラ@舞-乙HiME>>
<<鴇羽舞衣@舞-乙HiME>>

本戦出場 3/8人
2次予選進出 3人


7/21
<<エセルドレーダ@機神咆吼デモンベイン>>
<<矩継琴葉@極上生徒会>>
<<笹森花梨@ToHeart2>>
<<伊勢七緒@BLEACH>>
<<峰岸真弓@極上生徒会>>

本戦出場 1/5人
2次予選進出 1人


7/22
<<カルラ@うたわれるもの>>
<<マコ@おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ>>
<<俵屋さつき@スクールランブルシリーズ>>
<<柚原春夏@ToHeart2>>
<<橘玲@ぱにぽにだっしゅ!>>
<<砕蜂@BLEACH>>
<<松本乱菊@BLEACH>>

本戦出場 2/7
2次予選進出 4人

テーマ:日記 - ジャンル:アニメ・コミック
日記    Comment(0)  TrackBack(0)   Top↑
2006.07.20 Thu
日々のメモ


欧州移籍関連メモ

ムトゥ(ユベントス → フィオレンティーナ)
フート(チェルシー → ミドルスブラ)
ハッセルバインク(ミドルスブラ → チャールトン)
ハマン(リヴァプール → マンチェスター・シティ)
デル・オルノ(チェルシー → バレンシア)
アボンダンシエリ(ボカ・ジュニアーズ → ヘタフェ)
ダフ(チェルシー → トッテナム?)
オコチャ(ボルトン → スポーツ・クラブ?(カタール))
ノヴォトニー(レヴァークーゼン → ディナモ・ザグレブ)
トンマージ(ローマ → レバンテ(スペイン))
ランザート(AZ → ウィガン(イングランド))
カンナバロ(ユベントス → レアル・マドリード?)
エメルソン(ユベントス → レアル・マドリード?)
ザンブロッタ(ユベントス → バルセロナ?)
テュラム(ユベントス → バルセロナ?)



最萌
投票者予選通過者

7/19

<<伊藤伸恵@苺ましまろ>>
<<桂みなも@極上生徒会>>
<<財前舞(ベース)@涼宮ハルヒの憂鬱>>
<<柚原このみ@ToHeart2>>
<<桃瀬くるみ@ぱにぽにだっしゅ!>>
<<片桐姫子@ぱにぽにだっしゅ!>>
<<サラ・ギャラガー@舞-乙HiME>>
<<ミドリ@舞-乙HiME>>

5/8本戦出場 2次予選進出3人


2006.07.19 Wed

最萌

メモ

7月17日
投票キャラ
<<来栖とまり@かしまし~ガール・ミーツ・ガール~>>
<<チョウ@かみちゅ!>>
<<朝倉涼子@涼宮ハルヒの憂鬱>>
<<蒼井渚砂@ストロベリー・パニック>>
<<イルファ@ToHeart2>>
<<美綴綾子@Fate/stay night>>
<<ヤヨイ・オールター@舞-乙HiME>>
<<あんかけのリム@吉永さん家のガーゴイル>>

3/8本戦出場 2次予選出場3人


7月18日
投票キャラ
<<一橋ゆりえ@かみちゅ!>>
<<三枝みこ@かみちゅ!>>
<<アル・アジフ@機神咆吼デモンベイン>>
<<久川まあち@極上生徒会>>
<<周防美琴@スクールランブルシリーズ>>
<<鶴屋さん@涼宮ハルヒの憂鬱>>
<<ルーシー・マリア・ミソラ@ToHeart2>>
<<イヴ@BLACK CAT>>

4/8本戦出場 2次予選出場4人
テーマ:日記 - ジャンル:アニメ・コミック
アニメ    Comment(0)  TrackBack(0)   Top↑
2006.07.16 Sun
東京から帰還しました。

東京でも別にやることなんて決まってなかったもので・・・
とりあえずアキバにでも行って同人誌やサッカーのDVDでも買ってみました。


東京行っている間はパソコンに触れれなかったもので、
知らない間に最萌の1つの試合が終わってました。

しかし本日の試合には投票が間に合ったようで、


<<アルルゥ@うたわれるもの>>
<<桜梅歩@極上生徒会>>
<<吉岡チエ@ToHeart2>>
<<十波由真@ToHeart2>>
<<リザ・ホークアイ@鋼の錬金術師 シャンバラを征く者>>
<<レベッカ宮本(ベッキー)@ぱにぽにだっしゅ!>>
<<シホ・ユイット@舞-乙HiME>>
<<ハルカ・アーミテージ@舞-乙HiME>>

この8人に投票。

同じ舞乙のチエには投票し忘れました・・・
テーマ:日記 - ジャンル:アニメ・コミック
日記    Comment(0)  TrackBack(1)   Top↑
2006.07.14 Fri
東京に行ってきます。

特に理由はありませんが、

なにしよう・・・
2006.07.13 Thu
ネタというネタは、
日本がFIFAランク49位に落ちたっていうネタくらいで・・・

でも、1位から48位の顔ぶれを見ていると日本じゃ到底かなわないような国ばかり並んでて・・・
FIFAがようやくまともなランキングを出してれてようやく安心しました。


でまぁ、最萌やらなんやらしちゃったりなんかしちゃったりしてますが、

本日の投票分はこちら、

<<アナ・コッポラ@苺ましまろ>>
<<柏木優麻@ぱにぽにだっしゅ!>>
<<金城奈々穂@極上生徒会>>
<<向坂環@ToHeart2>>
<<ルルイエ異本@機神咆吼デモンベイン>>
<<梓川雪乃@焼きたて!!ジャぱん>>
<<タマ@かみちゅ!>>
<<トモエ・マルグリット@舞-乙HiME>>




タマ
CV.斎藤千和

最「萌」なんだからぬこに萌えてもいいだろう?
テーマ:日記 - ジャンル:アニメ・コミック
日記    Comment(0)  TrackBack(1)   Top↑
2006.07.10 Mon
2006FIFAワールドカップ25日目

○イタリア×フランス
1-1
PK
5-3

FRA ジダン 7' (PK)
ITA マテラッツィ 19'

あれほど今回のW杯賭けてた選手なんだから、
よほど自分のことやチームメイトのこと、家族のことが侮辱されたから手を出したんだと思う。

いつも通り、マテラッツィは危険なヤツでした。

イタリアはおめでとう。
過去一度もPK戦で勝利のないイタリアと敗北のないフランス。
そのジンクスは12年周期で準優勝と優勝を繰り返してきたジンクスのほうが上回ったね。

---------------------
それでもMVPはジダン。

個人的にはカンナバロにあげてほしかった。
守備の大会だっただけにね。
2006.07.09 Sun
2006FIFAワールドカップ24日目

○ドイツ×ポルトガル
3-1
GER シュバインシュタイガー 56'
GER ペチート 69' (OG)
GER シュバインシュタイガー 78'
POR ヌノ・ゴメス 88'

シュバインシュタイガーが全得点に絡む活躍でドイツは自国開催のW杯を勝利で終えた。

カーンが安定感あるセービングでポルトガルのシュートを防ぐと、
シュバインシュタイガーの目の覚めるようなシュートが3度ポルトガルゴールに突き刺さった。

ドイツは才能ある若手が活躍し次の世代も十分育っている。
ドイツの未来は明るい。


25日目
決勝戦
イタリア×フランス

---------------------
もし、W杯に主演男優賞というものがあればC・ロナウドにあげたいと思った。
2006.07.09 Sun
そう言えば、と思い、
Fateを全話視聴しました。

アーチャーがかっこよすぎな件について

2006.07.06 Thu
2006FIFAワールドカップ23日目

○ポルトガル×フランス
0-1
FRA ジダン 33' (PK)

一つとなったチームにはどんなに優れた個人技も通用しなかった。

C・ロナウドがどんなにフェイントをかけても組織的な守備の前では通用しない。
例えバルテズがファンブルしてもチームメイトが救ってくれる。

「ジダンのために」
それが合言葉となってチームで勝ちとった決勝戦へのチケットだった。


24日目
3位決定戦
ドイツ×ポルトガル

---------------------
これほどかっこいい選手は見たことがない。
優勝でもすれば生きた伝説になる。

その瞬間が見れれば幸せ。
2006.07.05 Wed
2006FIFAワールドカップ22日目


○ドイツ×イタリア
0-2
ITA グロッソ 119'
ITA デルピエロ 121'

今大会終了後必ず注目されるであろう両チームの左サイドバックが光った。

ラームが前半からいい動きを見せればグロッソも負けじと守備に攻撃によく顔を出す。
前半から決定的な場面はドイツのほうが多く作るがガットゥーゾを中心としたプレスでドイツ攻撃陣に決定的な仕事をさせなかった。
イタリアもピルロを起点に攻撃を組み立てるもゴールは奪えず勝負は延長戦へ向かった。

しかし延長戦で勝負はついた。
90分を通し交代枠を1つしか使わなかったリッピ。
延長に入りフォワードを2枚投入したイタリア。

そして勝ったのはイタリアだった。

23日目
ポルトガル×フランス

----------------------
70' 準優勝 リベラ?
82' 優勝 ロッシ
94' 準優勝 バッジョ
06' ??? トッティ?
2006.07.04 Tue
中田引退などなど世間騒いでますが、

それほど自分にとって大きい問題のようには感じられなくて、

むしろイングランドが負けてからというもの心のどこかに穴が開いたような気がしていて、

もうワールドカップは録画でいいや、

などと思っている自分がいます。

2006.07.04 Tue
涼宮ハルヒとうたわれるものが神がかってた今週の話。
2006.07.03 Mon
冷静になってルーニーの退場を考えると・・・

試合前にあれだけ人種差別がどうのこうのって言ってたくらいだから、
あのルーニーのことだから「F○ck Y○u!」くらい言ったんじゃないかと思う。
すぐ近くに審判がいたもんだから不運だったし、
英語だったからってのもあったと思う。

それにしちゃチームメイトのC・ロナウドに対してだったんだから、
ルーニーにとっては、
「いい加減にしろよおまえwww」
くらいの逆毛語交じりで言ったんだと思うけども・・・
まぁ、それは一種の期待であって、イングランドが負けたことには変わりはないわけで・・・

思えば8年前はスーパースターと呼べる選手はベッカムくらいだった。
GKはシーマン
DFは右からG・ネビル、ヨンセン、アダムス、アーウィン?、P・ネビル?
(全然覚えてないからアーウィンとかもしかしたらイングランドじゃないかもしれない)
MFはベッカム、スコールズ、バット?、マクマナマン?
(中盤も全然覚えてないし、ガスコインもいたっけ?)
FWはシアラー、シェリンガム、オーウェン

オーウェンはこのW杯でワンダーボーイとなり、
ベッカムが退場になって、
その4年後にキャプテンとなって成長したベッカム率いるイングランド、
この大会もスターと呼べる選手なんてベッカムとオーウェンくらいだった。
ジェラードもいたけど怪我でW杯出場できなかったし・・・
4年前・・・このころもまだまだベッカムのチームだった。

それが今回はなに?

G・ネビル(経験豊富なサイドバック)
リオ・ファーディナント(世界最高年俸DF)
テリー(モウリーニョ曰く世界一のDF)
A・コール(ベンゲルの下で力をつけた不動の左サイドバック)
ベッカム(世界一の右足の持ち主)
ランパード(モウリーニョ曰く世界一のMF)
ジェラード(世界一のミドルシューター)
J・コール(長年のイングランドの課題、左サイドの人材不足に対する回答)
ルーニー(新ワンダーボーイ、20歳とは考えられない技術、闘争心、得点嗅覚)
オーウェン(元祖ワンダーボーイ)

スタメン見るだけでご飯何杯いけるんだよ、っていうメンバー。
GKのポジションにも安定感のあるロビンソンが座り、
長年の左サイドの穴もチェルシーの10番によって埋まった。
リオ・ファーディナンドの適当な守備に国内では批判も上がっていたが、クラブNO,1も経験したキャラガーが控えに入ることにうよって安心。
そしてなかなか見つからなかった長身FWもクラウチの出現によって解決。
若手もトッテナム勢を中心に育ってきており、ウォルコットという次々世代の選手も出現(未知数だが)

若手などということなんぞ無視してでも今回のメンバーはあのブラジルにも劣らないっていうほど。


4年待ったんです。
あの4年前ロナウジーニョのFKによって敗れた試合から・・・


やりきれない・・・

もうサッカーのニュースはみたくありません・・・
2006.07.02 Sun
2006FIFAワールドカップ21日目

○イングランド×ポルトガル
0-0
PK(1-3)

ポルトガルは主審にいくら払ったんだ?
それとも今大会アルゼンチンが早々に負けたからっていう理由で、02年アルゼンチンがイングランドに負けたからって理由で?

予感はしたよ、第3審判までアルゼンチン人なんてあきらかに試合をする上で始めから不利だって。

それがなに?
あれはないだろ。
4年間を返してください。

それにしてもサッカーの神様はなんでこんなにイングランドに試練を与えるんだ?


○ブラジル×フランス
0-1
FRA アンリ 57'

王国敗れる。
後半12分にジダンのFKから上げたゴールをフランスが守りきって勝利。

ブラジルはロナウドの1トップで試合に挑み、今大会いまいち波に乗れないロナウジーニョが調子を取り戻してくれることを願った。
しかし結果は敗退、システムはうまく機能せずロナウジーニョ自身もいいプレーができずブラジルはここで姿を消した。

ジダンのW杯はまだまだ続く。
3位決定戦というのもいれればあと2試合は必ず見れるということになった。


22日目(7/4)
ドイツ×イタリア

--------------------
もう大会名をユーロ2006ドイツ大会にしちゃえばいいじゃない。
2006.07.01 Sat
2006FIFAワールドカップ20日目

○ドイツ×アルゼンチン
1-1
PK(4-2)
ARG アジャラ 49'
GER クローゼ 80'

前半は互いに守備、後半は互いに攻撃と前後半の内容は違うも見所十分の試合。

しかし結局試合を決めたのはペケルマンの消極的な選手交代。
クリンスマンの攻撃的な選手交代だった。

1点をリードした時点でリケルメを下げカンジアッソ、クレスポを下げクルス。
キーパーの負傷という不運もあったが1点を逃げ切りにいってしまいその消極的な考えでドイツに追いつかれてしまった。
ドイツもバラックが怪我をしながらのプレー。
実質10人で戦わなければいけないドイツと攻撃のバリエーションがないアルゼンチン。
そしてドイツが伝統的にも強いPK戦へと突入し4-2で決着。


○イタリア×ウクライナ
3-0
ITA ザンブロッタ 6'
ITA トニ 59'
ITA トニ 69'

伝統的に受け継がれているカテナチオが本領を発揮した。
ウクライナの再三の決定機をカンナバロを中心とする鉄壁のディフェンス陣がはじく。
例えその壁を抜かれたとしても最後に待つのはブッフォンというとても高い壁。
そしてその壁を越えてもゴールポストがイタリアに味方をする。

シェフチェンコが奮闘するも結局崩すことができなかった。

そしてウクライナが決定機を決められない間にイタリアは3得点。
シェバにとって最初で最後になるであろうW杯、その引導を渡したのがこれまでプレーしていたイタリアというのはなんとも感慨深いものとなった。


21日目
イングランド×ポルトガル
ブラジル×フランス

----------------------
02年のW杯、04年のユーロで敗れたスコラーリへのリベンジを果たしたいイングランド。
98年W杯決勝でのリベンジに燃えるブラジル。

共に楽しみな2試合。

Template by まるぼろらいと
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。