サッカーイングランドイタリアオランダヨーロッパプレイヤー代表戦ネトゲアニメ日記その他
サッカーやアニメ
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2006.09.29 Fri
これを見た




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2006.09.28 Thu

--CL--

■ブレーメン1-1バルセロナ
1-0 O・G
1-1 メッシ

感想はなし

メッシはあいかわらず代表以外ではきれきれだったってこと!

2006.09.27 Wed

--CL--

■R・マドリード5-1ディナモ・キエフ
1-0 ファン・ニステルローイ
2-0 ラウル
3-0 レジェス
3-1 ミレフスキ
4-1 ラウル
5-1 ファン・ニステルローイ(PK)


ロナウドアップする

原「ロナウドもアップしてきたんじゃないですが?この太い体は間違いないです」

原「アップもゆっくりですね」
倉敷「確かにフラダンスみたいですね」

ロナウド出場する

倉敷「ロナウド、ひさしぶり~」
原「最高の舞台になりましたね。」
倉敷「いいのかディナモキエフは引き立て役で」

ロナウド動く

倉敷「はっはっはっは!!」
原「心と体が一つになっていないですね」

ロナウド飛び出す

倉敷「厨房から料理を運んでくるのは嫌だけどテーブルの上に乗ったのなら早いって感じですよねぇ」

試合終了

倉敷「ロナウドはねぇ、ちょっと汗かいたって感じですね」



原・倉敷コンビが最高でした。


■ベンフィカ0-1マンU
0-1 サハ

怖いなぁ・・・
勝ち点3とれてよかったけど0でもおかしくなかった。

ほーんと今年は一つでもタイトルとれれば満足かぁ・・・

カーリングカップ狙うか?
2006.09.27 Wed

最終話の感想

桜蘭高校ホスト部
第26話
「これが俺たちの桜蘭祭」



2006.09.26 Tue
ちゃんとサッカーも見てます。

見た試合の感想でも。


--セリエA--

■リボルノ0-0ミラン

借金を返済できて心が緩んだのかアウェーとはいえ引き分け。
しかしメンバーも今回もベストとはいえない布陣、妥当な結果と言える?

やっぱりピルロが出てなかったのが大きかったかな。
でもカカ、インザーギ、オリベイラの前線の3枚は強固。
オリベイラが元気はあるものの開幕戦以来結果がないないのが不安。

まぁ、まだ始まったばかりだしオリベイラについてはもう少し試合を見て評価したいね。


■インテル4-3キエーボ
1-0 クレスポ
2-0 サムエル
3-0 スタンコビッチ
4-0 クレスポ
4-1 ペリシエ(PK)
4-2 ティリボッキ
4-3 ブリーギ

インテルの圧勝か、と思っていたのに残り15分にキエーボが3点決め結局インテルがひやひやの逃げ切り勝ち。

クレスポの2発は共にここしかないというコースに流し込んだ「らしい」ゴール。
スタンコビッチとティリボッキのゴールは共にスーパーゴール。
シュート回転のかかったゴールとドライブのかかったゴールはすごい。

キエーボはあきらめていた選手もいたようで3点目が決まった後にもエンジンがかかりきっていなかった印象。
あと1点で同点というのにクロスがゴールラインを割ったりパスミスしたり、やっぱり最後の笛が鳴るまであきらめちゃいかんね。

この試合、アドリアーノが可愛いと感じてしまった。
結果が出せなく決定的な場面でシュートを外して顔は笑っているのに肩はしゅんとしている姿にね・・・


■ウディネーゼ1-0フィオレンティーナ
1-0 イアキンタ

フィオレンティーナはやばいなぁ。
勝ち点いまだ-16のぶっちぎり最下位。
トニ、ムトゥっていう他チームから見ればなんてうらやましい2トップなのに点がとれない。
ムトゥがゴール上隅を狙ったヘディングシュートもゴールキーパーに弾かれ、今度は叩きつけてキーパーの足元を狙ったシュートも弾かれ・・・


■パルマ0-4ローマ
0-1 モンテッラ
0-2 ペッロッタ
0-3 ロージ
0-4 アクイラーニ

ローマ?
昨シーズンは「一応」2位扱いだけど本当は5位だったしそんなにも楽しみな試合じゃないなぁ。

と試合前に思っていましたが試合を見てみると、

ごめんなさい
ローマほんとにおもしろいサッカーします。

全後半開始早々と終了間際の4点でアウェーながらも快勝。

スパレッティの手腕には正直興味がありましたが、このチームを作るんだからそりゃ評価されるわなと。
チームとしていまいちまとまっていないインテルよりこのローマのほうが首位を走る資格があるんじゃないかなぁと思いす。

トッティは公式戦17試合得点がないそうです。
でもこの試合いいパスを出すなど目立ってはいました。
ファンは願ってます、トッティのゴールでローマが勝つ日を。

いたな、セリエAで2年間だか3年間だか得点のなかった日本人フォワード・・・



--スコットランド・プレミア--

■セルティック2-0レンジャーズ
1-0 グラベセン
2-0 ミラー

スコットランドの伝統のオールドファームダービーを見ました。

俊輔あまり目立ってなかったな。
改めて「止まっているボールが蹴れる選手」だってことを認識しました。

しかしグラベセンといいファン~略~ヘッセリンクといいスコットランドで納まるプレイヤーじゃないよね。

マンUに来てよ!
中盤に守備ができるいい選手いないし、FW高いのいないからさ・・・




ところで今日はCLがあるんですが、
スカパーの放送予定はこれ

03:30 セルティック vs コペンハーゲン (ch.183)
03:30 Rマドリード vs ディナモ・キエフ (ch.182)
03:30 アーセナル vs ポルト (ch.184)
03:30 リール vs ミラン (ch.185)

03:35 セルティック vs コペンハーゲン (フジ, OHK)


マンU×ベンフィカ戦が明日の録画放送ってなに?
なんでセルティック×コペンハーゲンをやるのさ、しかも2つのチャンネルで放送とか信じれらない。
2006.09.26 Tue

最終話感想

うたわれるもの
第26話
「うたわれるもの」



2006.09.26 Tue
最後に感想を

ストロベリー・パニック
第26話
「はじまり」
2006.09.25 Mon
最終話の感想を

ARIA The NATURAL
第26話
「その 白いやさしい街から…」










2006.09.25 Mon

最終話は感想を

スクールランブル 二学期
第26話
「.」




2006.09.25 Mon
最終話を感想

ゼロの使い魔
第13話
「虚無のルイズ」



2006.09.24 Sun
って書く予定が何でマンU引き分けてんだ!


--プレミア--

■リヴァプール3-0トッテナム
1-0 マルク・ゴンサレス
2-0 カイト
3-0 リーセ

どのゴールもよかった。
だけどもマルク・ゴンサレスのゴールがすっごい笑えた。
ベラミーが決定的なシュートをポストに当てて頭抱えてる所に後ろからマルク・ゴンサレスが走りこんできてゴール。
喜ぶべきなのか、どういうリアクションをとったらいいのかと微妙な行動をしていたベラミーがすごく可愛かった。

3点目はプレミアリーグらしい思い切りのいいシュート。
リーセのペナルティエリアの遥か後方からの左足のシュート。
シュート回転がかかったボールがゴールの右サイドの突き刺さったスーパーゴール。

リヴァプールはこの試合今シーズン最高の出来だったかもしれない。


■フルハム0-2チェルシー
0-1 ランパード(PK)
0-2 ランパード

もう、ほんとにチェルシーはバラックとシェフチェンコいないといいサッカーをするんじゃない?
バラックがいない試合に限ってランパードが生き生きしてるのが証拠?
もうバラック、シェフチェンコはスタメン落ちても文句は言えないね。


■アーセナル3-0シェフィールド
1-0 ギャラス
2-0 O・G
3-0 アンリ

試合の中身はそこまで詳しくは見ていないけども、ようやくアーセナルの新シーズンがスタートしたという感じ。
ギャラスの移籍後初ゴールやアンリの今シーズン初ゴールなどで快勝。
エミレーツスタジアムでも記念すべき初勝利。
そろそろ怪我人も復帰してきそうだしそろそろ突っ走るかな?


■レディング1-1マンU
1-0 ドイル(PK)
1-1 C・ロナウド

ファーガソンがどんなサッカーがしたいかわからない。
マンUの選手達が何がしたいのかわからない。
結局唯一のゴールもC・ロナウドの個人技による、チームプレイとはまったく言えないゴール。
やっぱりジェラードやランパード、テリー、アンリ、ロイ・キーンみたいな存在が今のマンUにいないのがだめだね。


■その他
アストンビラ2-0チャールトン
マンチェスター・C2-0ウエストハム
ミドルスブラ0-1ブラックバーン
ウィガン1-1ワトフォード

チャールトン、ハム、ボロなにやってんのさ(;´Д`)
2006.09.23 Sat
最終話のみ感想

BLOOD+
第50話
「ナンクルナイサ」





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2006.09.22 Fri

ヤンクロフスキの忍び足を止めることはできなかった

--セリエA--

■ミラン1-0アスコリ
1-0 ヤンクロフスキ

最近実況がこういった変な例えを使うので嫌だ。

あらためてカカとインザーギはすごいと感じた試合。
オリベイラは見れなかったけれどもグルキフが見れたのでそこそこ満足。

2006.09.22 Fri
なんとなく、
みんなのテニスを買いました。

そして1日目でもうやることがなくりました。

全キャラ、全コース、全アイテムを手に入れました。

さて、、、どうするか・・・
2006.09.21 Thu

■リヴァプール2-0ニューカッスル
1-0 カイト
2-0 シャビ・アロンソ

リヴァプールのおもしろいサッカーを久しぶりに見ることができた試合。
まさかホームということがこれほど影響するとはね。

しかしシャビ・アロンソの70Mシュートには脱帽。
常にゴールを狙うというサッカー選手のお手本のような姿勢。

この思い切りの良さがあるからプレミアはおもしろい。


ジュゼッペ・ロッシ・・・なぜニューカッスルに行ったんだ・・・
2006.09.20 Wed
青嶋がこんな変なこと言うもんだから試合壊れちゃったじゃん。

■川崎2-3千葉

「われわれを勝たせたくない何かが動いた」
川崎・関塚監督

絶対試合後こんなことを言っただろうに。

ひどい試合。
Jの主審はほんとにやばい。

延長後半ロスタイム、あのPKの判定には例え自分が千葉サポでも納得がいかんと思うよ。
名前が分からないけどあの主審、研修行ってきたほうがいいんじゃない?

と、本当はこんなことを書きたかったんじゃありません。

本日深夜の放送予定
セリエA第3節 03:25 パレルモ vs カターニャ (JSPORTS2)
セリエA第3節 03:25 ミラン vs アスコリ (ch.181)
セリエA第3節 03:25 ローマ vs インテル (ch.182)
プレミアリーグ 03:55 リヴァプール vs ニューカッスル (ch.186)

どれも楽しみ、どれ見ようか


しかし、PKを決めた後にその場で膝をつき天に向かって吠えるパフォーマンスほどあざといものはないね。
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2006.09.20 Wed
最終話のみ感想・第3弾

無敵看板娘 第12話
「君が壊れたとき/葬られた宴」



2006.09.19 Tue
近頃肌寒くなってきましたがいかがお過ごしでしょうか。

私はというと、




熱いアニメを見ました。

「BLACK LAGOON」

第2期を見越して、そしてI'veということを理由に。
2006.09.18 Mon
■チェルシー1-0リヴァプール
1-0 ドログバ

これだからチェルシーは厄介なんだ。
チームがまったく噛み合ってなくても勝ってしまう。
チャンス1回、スーパーな選手のスーパーなゴールによって勝利する。
リヴァプールにっては本当に交通事故にあったような試合だね。


■マンU0-1アーセナル
0-1 アデバヨール

こんな試合やっててプレミアをとれるわけがない。
こんな采配で勝てるわけがない。
こんな選手層が薄いチームで勝てるわけがない。


もう来年に夢見ていいかな・・・?


それにしても好きな両チームの顔、ジェラードとロナウドが共に決定的なゴールキーパーの真正面で打ったボレーが共に真正面にいくのははどうよ(;´Д`)


■その他の試合
ブラックバーン4-2マンC
トッテナム0-0フルハム
ウエストハム0-2ニューカッスル
2006.09.17 Sun
■PSV2-1フェイエノールト
1-0 ファルファン
2-0 アレックス
2-1 デ・グズマン

後半80分まではオランダの強豪同士のおもしろい試合だった。
ファンホーイドンクやクライファートなどの往年の名選手も登場し見応えがある試合だった。

しかし残り10分で審判が試合を壊した。
フェイエノールトのゴールが不可解なキーパーチャージで認められず。
そしてその影響でPSVの選手へのあきらかに足がかかったペナルティエリア内でのファールも認められず。
さらに今度はフェイエノールトの選手がペナルティエリア内で倒されたにもかかわらずファールはなし。
リプレイを見てみるとあきらかに引っ張っていた。

おもしろかったけど不満もあった試合。

そしてオランダは放送試合数が少ないから不満。


さぁプレミア!
2006.09.17 Sun
最終話のみ感想・第2弾

つよきす
第12話
「改めてよろしくッ!近衛素奈緒です!」

20060917203418.jpg

2006.09.17 Sun
最終話のみ感想・第1弾

貧乏姉妹物語
第10話(最終話)
「風邪と約束とお母さんの日」




最後まで貧乏姉妹は貧乏なままで終わったこの話。
お金では買えないものがある、そういうことを伝えたかった作品だと思う。

ただいまいち最後まで乗り切れなかった。
姉妹の絆を描いた心温まる作品、だけどもなんかね。

評価としては並。

2006.09.17 Sun
■インテル1-1サンプドリア
0-1 フラーキ(PK)
1-1 O・G

前半のインテルは酷かった。
まるでレアルの試合を見ているみたい。
まったく噛み合わないインテル。
パスも裏に欲しいのか足元がいいのか個人個人の考えがばらばら。

一方サンプドリアはチームとして戦術が固まっていた。
格下らしいカウンター狙いの戦術。
それがぴたりと当たりロングボールからPKを獲得し先制。
インテルはフィーゴとアドリアーノを投入しリズムを戻すもオウンゴールで1点返すのがやっと。

CLに引き続きリーグ戦でも不甲斐ない結果のインテル。

マンチーニはプレシャーに負けている、そう感じる。

逆に勝ち点がマイナスから入ったミランのほうが1戦1戦を集中して戦ったいるのでいい状態のように感じる。
2006.09.17 Sun
セルジオ談


■セルティック1-0ダンファームリン
1-0 マクマナス

気まぐれで見たスコットランドプレミアリーグの試合。
中村のCKからマクマナスが合わせたゴールがこの試合の唯一の得点。

この試合ダンファームリンはプロのチームとしての心構えがなっていなかった気がする。
アウェーとはいえ王者セルティックに少しでも一泡吹かせてやろう、
そういう気持ちがなかった。
しかも彼からは勝ち点1さえも必要としてなかった。
いかに失点を少なくさせよう、そんなことばかり考えてゲームに入ってきたんじゃないだろうか。

あきらかに攻めようとしない選手達、去年8失点して負けたことが頭に浮かんでいたのではないのだろうか。

このゲームを見て再度感じたこと、
セルティックはこのリーグじゃあ勝てて当たり前だということ。

2006.09.14 Thu
CL

■マンU3-2セルティック
0-1 フェネホールオフヘッセリンク
1-1 サハ(PK)
2-1 サハ
2-2 中村
3-2 スールシャール

先に結果を知って後で試合を見た身としては、
「あぶねええええ」と思っていましたがそんなものはまったくありませんでした。
点差以上に内容に差があった両チーム。
前半は予想以上に拮抗、
しかし後半は強者対弱者のゴールキーパーが活躍する試合。

やはりスコットランドで首位といってもこの程度。
と、粕谷さんも言うほどの試合内容。

ただやっぱりマンUのディフェンス陣は怖い。
あいかわらずリオのへたれたディフェンスに今いちぱっとしないブラウン。
正直よくこれまで全勝でこれたのかと思うよ。。。

さらにさらにマンUにとって不運なのがパクチソンの3ヶ月にも及ぶ長期の離脱。
これが痛すぎる。
で、この試合で負傷したギグスの調子も不安。
唯一の救いはアラン・スミスが戻ってきたこと。

やっぱりハーグリーブスほしかったね。


■リヨン2-0R・マドリード
1-0 フレッジ
2-0 ティアゴ

6-0くらいでリヨンが勝ってもおかしくなかった試合。

とりあえずレアルはロナウドとラウルとベッカムとロベカルとファン・ニステルローイ放出してモリエンテスとポルティージョとマケレレとカンビアッソあたり戻してネスタあたりとればいいと思うよ。


その他の試合
ディナモ・キエフ 1-4 ステアウア
コペンハーゲン 0-0 ベンフィカ
ポルト 0-0 CSKAモスクワ
ハンブルク 1-2 アーセナル
アンデルレヒト 1-1 リール
ミラン 3-0 AEKアテネ
2006.09.14 Thu
みんなピアニストだから弾くことはできる、それがきれいなハーモニーだったらすばらしい。

チェルシー×ブレーメン戦前のセルジオ談


■チェルシー2-0ブレーメン
1-0 エッシェン
2-0 バラック(PK)

■バルセロナ5-0レフスキ・ソフィア
1-0 イニエスタ
2-0 ジュリ
3-0 プジョル
4-0 エトー
5-0 ロナウジーニョ

27時半キックオフともあり生で見るということはしませんでした。
録画はチェルシーの試合を選択。
後日の録画の再放送はバルサ戦を選択。

A組の2試合を見たわけですがこの1試合を見る限りではバルサ、チェルシーが抜けそうな感。
ただブレーメンはクローゼが本調子になればこの2強を慌てさせることができるかもしれない。
しかしブレーメンはドイツの3部のチームに負けクローゼが負傷、ちょっと不運だね、

その他の試合
スポルティング 1-0 インテル
バイエルン 4-0 スパルタク・モスクワ
ガラタサライ 0-0 ボルドー
PSV 0-0 リバプール
オリンピアコス 2-4 バレンシア
ローマ 4-0 シャフタール


そしてCL2日目はいよいよマンU登場!!
ルーニー、スコールズが久しぶりに出場もC・ロナウドが出場停止。
まぁマンUのフルメンバは今週末のアーセナル戦にとっておくとして、今回の試合はロナウドに頼らずとも快勝してくれることを祈ります。
2006.09.13 Wed
セリエA開幕戦
パレルモ対レッジーナを観戦

■パレルモ4-3レッジーナ
1-0 ブレシアーノ
2-0 ビアーバ
3-0 コリーニ(PK)
3-1 ビアンキ
3-2 ビアンキ
4-2 アマウーリ
4-3 ビアンキ(PK)

結果はこのように点の取り合い。

今シーズン、パレルモに注目しているっていうコメンテーターもちらほら見かけ、自分自身もその発言に興味が沸き観戦した次第でありますが、
おもしろい!

前半を見ている限りでは今シーズンいいところまで行きそうなサッカーをしていたパレルモ。

何と言っても1点目と2点目。
その2つの得点がそのままシーズンベストゴールになってもおかしくないほどすばらしい、スーパーゴール。

1点目のブレシアーノは完璧なコースに決まったバイシクルシュート。
2点目のビアーバのシュートはなんとも言葉で言い表せないシュート。
回転しながら倒れこみながら右足のかかとで合わせたシュート、スコーピオンシュートと言えば一番表現がいいかもしれない。

十分お腹膨れました。

ただこのパレルモでグロッソが見たかったのが正直な気持ち。


本日はCL第1戦。
同時間キックオフなので1,2試合しか見れません。
チェルシー×ブレーメン
バルサ×ソフィア
PSV×リヴァプール
スポルティング×インテル

どれも切れない
2006.09.12 Tue
気分でブログデザインを変更しました。

さて、今回は実況ということに関して色々と語ろうかなと思います。

最近、毎日毎日サッカー三昧。

観戦する上でもちろん試合内容がよければ満足です。
しかしそれと同時に実況の腕というのもその満足度にも関わってきます。

今回はその実況についていろいろと...
テーマ:サッカー - ジャンル:スポーツ
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2006.09.12 Tue
9月10日付試合結果2

■アーセナル1-1ミドルスブラ
0-1 モリソン
1-1 アンリ(PK)

10人のミドルスブラ相手に勝ちきれなかったアーセナル。
フィニッシュまでの流れはすばらしい。
しかしシュートを空振りしたりシュートがとんでもないところにいったり、GKにファインセーブされたり、確実にいきすぎてシュートしなかったりと運にも見放された試合。

個人的には今シーズン、ミドルスブラに注目しているだけにこれはおもしろい結果になった。
ただミドルスブラはほんとに波があるね。
今回引き分け、第2節にはチェルシーに2-1で勝利し大金星をあげたものの、昇格組のレディングに破れ、ポーツマスには0-4で敗れる始末。

ほんとおもしろい!


その他結果
■プレミア
ウェストハム 1-1 アストンビラ
■リーガ
サラゴサ 3-0 エスパニョール
マジョルカ 0-0 ラコルニャ
ビジャレアル 0-1 ウエルバ
レバンテ 1-4 Rマドリード
ソシエダ 1-3 セビリア
ベティス 3-0 ビルバオ
ヘタフェ 1-0 サンタンデル
ヒムナスティック 1-2 セルタ
■セリエA
アタランタ 3-1 アスコリ
カリアリ 0-1 カターニア
キエーボ 1-2 シエナ
メッシーナ 1-0 ウディネーゼ
パレルモ 4-3 レジーナ
サンプドリア 1-2 エンポリ
トリノ 1-1 パルマ


リーガが見たい・・・
WOWWOWさっさとスカパーに放映権渡せよ・・・
毎試合2試合くらいしか放送しないくせに、生放送なんてあるかないかなんだし・・・
それにスカパーにオランダとフランスの試合が圧倒的に少ないのも若干不満。


・まめちしき
ミドルスブラのサウスゲイト監督は選手としても登録していていつでもピッチに立つことはできるらしい。
2006.09.11 Mon
9月10付試合結果

■大宮0-2浦和
0-1 ワシントン
0-2 永井

ぬるかった。
浦和が疲労からスターティングメンバーをいろいろといじったものの2-0と完勝。
しかし2点とも「え?これが入っちゃうんだ」というゴール。
Jのぬるさがうかがえる。

それもこれもすべて主審が悪いんじゃないかな。
すぐ止め、すぐイエロー。
プレミアの試合を見た後だからかもしれないけれどもJでイエローのプレーがプレミアではファールすらないと思う。

なんとも・・・


■ミラン2-1ラツィオ
1-0 インザーギ
2-0 オリベイラ
2-1 マキンワ

久しぶり、というか初めてインザーギが長い時間出場しているゲームを見た。
やっぱりこの選手が世界最高のポジショニングセンスをもっているというのがうなずける。
このゴール前の嗅覚という点において日本人には誰一人真似することはできない。
飛び出し、DFとの駆け引き、ポジショニングセンス、思い切りの良さ、この試合もオフサイドにはなったがすばらしい飛び出しからGKと1対1になっている。
しかしこのプレーはリプレイを見てみるとオフサイドではなかった。

そして今年から新加入のオリベイラ。
シェフチェンコの7番を引継ぎこの試合も途中からプレー。
そしてすぐゴールを決めチームの信頼を得た。
さらにその後のプレーでドリブルで2人抜いてGKと1対1になった場面、シュートはファインセーブに阻まれたもののそのシェバを彷彿とさせるプレーにミラニスタの心までつかんだ。
ジラルディーノがまったく冴えなかっただけにオリベイラの活躍はアンチェロッティにとっても好材料だったに違いない。



・平山について
FC東京に入団が決まったかなんだか・・・
オシムが呼ぶとか、興味があるとかなんだけども・・・
個人的には大反対。
オランダではオランダ語も英語さえもまったく覚えようとせず、フロントに対してもう日本に帰りたいという始末。
日本に帰ってきたら帰ってきたで、日本に帰ってこれてほっとしているなどと笑顔で言った。
海外で通じず日本に帰ってきた負け犬。
試合で気迫も感じられずプロ意識もない。
期待もしてたし好きな選手だっただけに裏切られた。
もう日本代表に呼ぶなんてありえないでしょ。
柳沢とかもうそれ以上に日本にとってマイナスになると思う。
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