サッカーイングランドイタリアオランダヨーロッパプレイヤー代表戦ネトゲアニメ日記その他
サッカーやアニメ
--.--.-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2005.11.01 Tue
ちょっと笑ったコピペ


そんな事より1よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、近所の本家行ったんです。紀伊国屋。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで奥に行けないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、「ツンデレ大全2割引」、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、ツンデレ大全ごときで普段来てない紀伊国屋に来てんじゃねーよ、ボケが。
ツンデレだよ、ツンデレ。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人でツンデレか。うらやましーな。
よーしパパダウナー頼んじゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、ルト姫やるからその本よこせと。
ツンデレってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
話しかけた奴といつドラマが始まってもおかしくない、
ツンかデれるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。デレデレだけな奴は、すっこんでろ。
で、やっと買えたかと思ったら、隣の奴が、デレだくで、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、デレだくなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、デレだくで、だ。
お前は本当にデレだくで萌えたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、デレだくって言いたいだけちゃうんかと。
ツンデレ通の俺から言わせてもらえば今、ツンデレ通の間での最新流行はやっぱり、
ツンだく、これだね。
大盛りツンだくダウナー。これが通の頼み方。
ツンだくってのはツンがかなり多めに入ってる。そん代わりデレが少なめ。これ。
で、それに大盛りダウナー。これ最強。
しかしこれを頼むと次からかなみにマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前、1は、素クールでも食ってなさいってこった。

かなみ:アッパーツンデレ。感情表現豊かな、ツンデレの基本形。名字は椎水。
ダウナー:ローテンションで「……」を多用して喋る。



そしてはげしく萌えたコピペ


男にWould you marry me?って言われたけど、意味がわからないツンデレ

男「なぁなぁツンデレ」
ツ「なんだ?」
男「Would you marry me?」
ツ「……ここは日本だ、日本語を話せ」
男「ぷーっ!このくらいもわかんねーの??w」
ツ「なんだその笑い方!気にくわん!!///」
男「ははは、じゃあこれなら分かるかな」(ケースに入った指輪を取り出す)
ツ「………なんだこれは…」
男「そうだな…世間でいえば給料三ヶ月分の指輪ってとこだ」
ツ「……そ、それは…もしや…///」
男「もう一回いってやるよ、Would you marry me ?」
ツ「………ぃ…す…」
男「聞こえませんよ、ツンデレさんw」
ツ「…………っ///イエスだイエス!これで聞こえるだろぉっ!///」
男「ありがと」(手の甲にキスして指輪をはめる)
ツ「………///」
男「やっと俺のものだなww」
ツ「馬鹿言え、お前が私のものになったんだ///」


----------------------------

彼氏 「vodafoneがLOVE定額始めるらしいよ。 俺とお前が持てば通話料定額だよ」
彼女 「え?なんで私がvodafoneなんかに変えなきゃいけないのよ!」
彼氏 「え、だってお前と毎日電話したいし・・・」
彼女 「なに、言ってんの馬鹿じゃないの・・・」
彼氏 「そ、そんな・・・」
彼女 「直接逢いにきなさいよ・・・」



        ~~ツンデレのボーダーを超える、vodafone~~

----------------------------

宮城でも田舎に住むの俺が>>935を再現しますたよ。

ピーンポーン
男「ん?…なんだ?」
ツ「なにすや?あんだこんな夜中にどごさ行ぐっけ?」
男「お前こそ…こんな夜中に何の用だ?」
ツ「(/////)べ…べづにオラのことはいーべっ…そいなことより質問しでんのはオラだよ?」
男「まぁなんだ…今日はバレンタインデーだ」
ツ「ほんだね」
男「俺みたいな奴は基本的に義理チョコすらももらえんわけですよ」
ツ「ほんだべね」
男「だから…今からファミレスでチョコレートパフェを一人で食って惨めさに追い討ちを掛けるというシュールなことをやろうかと」
ツ「ほでなす」
男「恒例行事だ今更止める訳にはいかん………それより…お前は一体何の用だ?」
ツ「(/////)なななななななっなしていきなしこっちさ話振ってくっけ!?」
男「俺は質問に答えた…だから今度はそっちの番だ」
ツ「まっまぁ筋は通ってっけども…」
男「で…何の用だ?」
ツ「義理チョコすらもらえねーだろうおめの惨めな姿を笑いに来たんでがす」
男「そうか…存分に笑ってくれ…それじゃファミレスに行って来る」
ツ「ちょっと待てっちゃ!!」
男「まだ何か?」
ツ「(/////)そいと…これ…やってば」
男「なんだこれ?」
ツ「(/////)ぎっ義理に決まってっぺ!本命な訳ねーべや!そごいらのスーパーで安売りすてたんだがら」

関西弁にかなうはずもなく…

----------------------------

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/10/12(水) 13:41:26 ID:+TUaCN6TO

無表情

屋上への扉を開けて、階段室の側面に備え付けられた梯子を登る。四畳半程の空間には、いつもの様に彼女が居た。
どうせ声を掛けても無視されるので、無言で隣に座り込む。予想通り、彼女は革製のブックカバーに包まれた文庫本から視線を移さない。
ビニール袋から、今日の学食での戦利品、すなわち昼食を取り出す。カツサンドとメロンパンと紙パックの牛乳。
カツサンドを一口噛る。分厚いトンカツに絡められた甘辛ソースに思わず頬が緩む。マスタードの刺激がアクセントになり、千切りキャベツの食感も楽しい。
至福に浸っていると、視線に気付いた。
夜の闇を切り取った様な黒髪の下の、切れ長の彼女の眼がこちらに向けられている。
少し考えて、未開封のメロンパンを持ち上げてみた。彼女の表情には僅かにも変化は無い。
一口飲んだ牛乳を持ち上げてみる。彼女の長い睫が、一度下がってゆっくり上がる。
軽く苦笑して紙パックを手渡す。彼女の小さな桜色の唇がストローをくわえ、微かに紙パックがへこみ、喉が動く。
帰って来た牛乳を受け取りながら聞いてみた。

「これって間接キスじゃね?」

文章を追っていた彼女の瞳が止まり、表情を変えずにその頬が紅潮していくのを眺めながら、俺は再びストローを口にした。



393 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/10/13(木) 14:00:42 ID:6EE9ngQNO

彼女のすぼめた唇からの吐息で、レンゲに乗ったお粥が冷まされていく。数度その仕草を繰り返して後、鼻先に無造作に突き付けられた久々の食事は、適度な温度になっていた。
僅かな照れを隠しながら、彼女の持つレンゲをくわえる。とろりとした舌触りと熱さが、ほとんど空っぽの胃袋を刺激して、たまらず噛まずに飲み込んだ。
消化吸収に良い様に柔らかく煮込まれた米は、軽い味付けの為に振られた少量の塩の所為で、熱に麻痺した舌にも甘くとろける。お粥がこれほど旨いなら、たまに風邪をひいて寝込むのも良いかもしれない。
そんな事を考えながら、さほど時間を掛けずに土鍋をほとんど空にした。わざわざ見舞いに来てくれた彼女の手料理の、最後の一掬いを口を開けて待つ。
ぱくり、とレンゲは彼女の口に納まる。数度咀嚼して飲み込むと、彼女が表情を変えずに言った。

「これって間接キスだよね?」

唖然としている病人に>>95の仕返しだと告げて、彼女は無表情なまま台所に消えて行った。
俄に熱が上がるのを感じながら、俺は自分の頬が緩むのを抑える事が出来なかった。
明日はちゃんと学校に行って、彼女の隣で昼食を摂ろう。


635 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2005/10/14(金) 12:21:53 ID:hatTRLokO
自炊:無表情

いつもの様に梯子を登り、階段室の上で読書に耽る彼女の隣に座る。今日の昼食は紙パックの烏龍茶。学食での抗争に敗れた者の末路は悲惨だ。
空腹のまま茶を啜っていると、眼前にサンドイッチの詰まったプラスチックのランチボックスが出現した。
驚いて彼女の方を向く。相変わらず無表情で、右手だけで器用に文庫本を支えた彼女が、左手でランチボックスを差し出していた。
聞くまでもなく、これは食べても良いと言う意味だと理解して手を延ばす。
長方形のタマゴサンドを口に放りこむと、マヨネーズで和えられた茹で卵のまろやかな酸味と食パンの甘みが広がり、すきっ腹に染み渡る。カリカリに炒められたベーコンと胡瓜とバターを挟んだサンドイッチも、夢中で口に押し込み、咀嚼し飲み込む。
満ち足りた気分で、空になったランチボックスを彼女に返しながら旨かったと伝える。

「…明日も作って来る。」

意外な言葉に、思わず理由を聞いた。彼女が一つ溜息をつく。何かまずい事を聞いたかと不安になった。
頭を捻っていると、読書を中断した彼女の顔が近付いて…唇に柔らかい感触。2秒…3秒。
彼女が顔を離して、少し照れた様にそっぽを向いて初めて、俺は>>393と今日のサンドイッチに込められた彼女の真意を理解した。


----------------------------

ツンツンしすぎてマジギレしたタカシに嫌いだと言われたツンデレ

俺「おーい千夏ー」
千夏『あんだよ。』
俺「あのさ、その…こ、今度の日曜、暇か?」
千夏『え…ま、まあな。』
俺「マジで!それじゃあさ、映画でも見にいかね?その…い、嫌なら、いいけどさ。」
千夏『え…あ…う、うn』
クラスメート「ちょっと、あれ千夏じゃない?…タカシ君と付き合ってるってホントなんだ…ひそひそ…」
千夏『(かぁぁっ)ば、ばーか!だ、誰が!あーやだやだ。お、お前なんかと、デートなんてするわけねーだろ!』
俺「そ…そっか……」
クラスメート「あらら…噂とちがうんじゃん…つーかタカシ君思いっきりふられてるしwwwテラワロスwwww」
千夏『あ、あんま近づくんじゃねーよ。お、お前なんかと噂になったら、恥ずかしいだろ。ほれ、さっさとあっち行け。』
俺「………すまん。悪かったな。じゃあ…」
千夏『お、おう。』

~屋上~
千夏『あぁぁ…どうしてあんな事言っちゃうんだよ私って……マジバカ……すげえうれしかったのにさー………』
千夏『タカシに謝らなきゃなー……ま、いつも許してくれてるし…大丈夫だよな。うん!』

~放課後~
千夏『ターカシ!帰ろうぜ!』
俺「………」
千夏『何無視してんだよバーカw今日は山田商店のコロッケパンでも食いに行こうぜ!』
俺「………お前……」
千夏『なんだよw辛気くせー顔してねーでさ…』
俺「……かに…してんのか…?」
千夏『え?』
俺「バカにしてんのかってんだよ!!」
千夏『…タ、タカシ…?』

俺「ふざけんなよお前!何なんだよ!さっきあんだけバカにしておいて、今更また友達ヅラかよ!」
千夏『え…で、でも…あれは…』
俺「なんだ?アレがお前の本心なんだろ!!よくわかったよ!お前が俺のことあんな風に思ってたってな!」
千夏『ち…違うんだよ…あ、あれは…』
俺「何がだよ!…お前がなに考えてんだか全然わかんねーよ!」
千夏『違うんだって!(ぐす)謝る…謝るから…!嫌いに…ならないで……』
俺「…………お前なんか、嫌いだ。」
千夏『え……………………………』
俺「大嫌いだ!もう俺に構わないでくれ!もうたくさんだ!疲れたんだよ!!」
千夏『タ、タカシ……………』
俺「……じゃあな。」
千夏『ま、待てよ!…待って!お願いだよ!行かないで…タカ…シ…』
俺「……もう俺、無理だから………」
千夏『そんな………!!やだよ……こんなの………こんなの嫌だよぉぉぉっ!!うわぁぁぁああんっ!!』
俺「………(すたすた…)」
千夏『タカシッ!タカシィッ!!ひっく、私、私!ぐす、素直になるから!えっぐ、女の子らしくなるからぁ…お願い、ぐす、ひっく、ひっく、行かないでよぉっ!』
俺「………」
千夏『嫌いに…ならないでよぉ………うぇぇぇぇぇん……タカシィ…タカシィィ…!』
俺「(くるっすたたたた←小走り)……千夏っ!(だきっ)」
千夏『ぐす…ひっく……タカ…シ…?』
俺「やっぱ…嫌いになんてなれねえよ…ごめん…愛してるぜ…千夏……」
千夏『えぐ…ひく…うぐっ……タカシ…タカシィ……ごめ…ごめんなさ…ひっく…うわぁぁぁん!』
俺「悪かった……酷いこと言って……照れ屋なお前が大好きなのに……」
千夏『バカァ……ひっく…私も…ひっく…ごめんなさい…うぐ…あんなに…酷い事…言って…ごめんなさいぃぃ…うえぇぇえん……』
俺「もう…泣かないで…俺…絶対千夏のそばから離れねーから……」
千夏『うん…!うん…!ごめんねぇ…タカシィ………』


俺「と、言うわけで今度の日曜日は女の子らしい格好でな。」
千夏『う…ス、スカートとか、苦手なんだよな…』
俺「だめだめ。もっと柔らかくしゃべらねーと女の子らしいとはいえねーぜ?」
千夏『う……わ、わかったわよ……こ、これで…いい?』
俺「うんうん。可愛いぜ。千夏……」
千夏『ば、バーカ…そんな事、あたりめーだろ…』
俺「ほれほれ、またwww」
千夏『うぅぅ……ご、ごめんなさい…』
俺「そうそう。その調子。女の子らしくなってきたなー。その調子で日曜日は頼むぜ。」
千夏『う…うん…わかった…わよ……』


そうして、日曜日に物凄いゴスロリファッションでやってきた千夏を見てうっかり「きめぇwwww」と言ってしまい、
全治2週間の重症を負う事になってしまうタカシなのだが、どう見ても精子です。
本当にありがとうございました。

----------------------------

お題 ・ツンデレに「明日は何の日でしょう?」って聞いたら

「なあ、明日何の日か知ってる?」
『貴様の死亡予定日か? だったら協力してやる』
「そんな予定入れた覚えないけどな」
『私が入れてやるから安心しろ。感謝しながら死ね』
「いやいやいや、お前が言うと冗談に聞こえないから」
『私はいつだって本気だ』
「……」
『貴様の引き攣った顔は何時もにも増して滑稽だな。
 用はそれだけか? 私は忙しいのだ、失礼する』
「あ、ああ……じゃあな」
『ああ、そうだ。明日授業が終わったら、体育館裏で待っていろ』
「体育館裏って……」
『分かったな? 逃げようなんて考えるなよ』


翌日
「はぁ……体育館裏って何だよ……殺すって言ってるようなもんだろ……言ってたか。
 参ったなぁ……逃げても殺されるしなぁ」
『待たせたな』
「おせーよ。つーか何だよ、こんなとこに呼び出して。オレ、何かやったか?」
『何もしていない。だから呼び出したんだ』
「意味ワカンネーよ」
『待つのはもう、疲れたんだ。相手が宇宙級の鈍感馬鹿だからな』
「何だよそれ?」
『私は不器用だし……捻くれている。貴様が喜びそうな物も分からない』
「ん?」
『だから……目を瞑れ』
「話の流れが見えないんだけど?」
『いいから目を瞑れ……歯は食いしばらなくていい……そのまま……んん』
「ん!?」
『もう……いいぞ』
「今……キスした?」
『……貴様への誕生日プレゼントだ……迷惑だったか?』
「いや……殺された」

----------------------------

番外

わるいこと言わないから
たたされないようにしなさい
しょうがないって言うな
だれのせいで私まで残されたと思ってるのよ
けっきょくみんな帰っちゃったし
みてないでそこの張本人
てつだいなさいよ


以上ツンデレをお贈りしました。


◆ツンデレって何?
「普段はツンツン、二人っきりの時は急にしおらしくなってデレデレといちゃつく」ようなタイプのキャラクターのこと。



ちょ、ちょっと!別にクリックされてもうれしくないんだからねっ!(///)
スポンサーサイト
テーマ:チラシの裏 - ジャンル:その他
その他    Comment(0)  TrackBack(0)   Top↑
管理者にだけ表示を許可する

TrackBackURL
→ http://new3kin.blog32.fc2.com/tb.php/21-19d37410
Template by まるぼろらいと
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。