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2005.11.24 Thu
すいません最近いろいろあり更新できてませんでした。

まぁ、色々っていうのは色々なんですけど
その中の原因の一つっていうのがWE9。

今回はWE9について語ろうかと、


WEの醍醐味としてはやっぱりマスターリーグでしょう。
自分もやってます。

チームはマンU。CPUレベルはもちろん☆×6
もう5年目になります。
とりあえずとれるタイトルはほとんどとりました。

ここで少し前の所属選手を。

☆スタメン

   ルーニー  アドリアーノ

ロッベン         C・ロナウド
   ジョー・コール
         ジェラード

リーセ          ヘイティンガ
   リオ・ファディナオント プジョル

      ロビンソン

☆控え
GK:ヒルデブラント
DF:オシェイ
 コロ・トゥーレ
 マティウ
 キャラガー
 トラオレ
MF:エッシェン
 シュバインスタイガー
 パク・チソン
 クレーベルソン
FW:ジラルディーノ
 テベス
 エメルソン
 ゾラ
 ギグス

4年目(2008年シーズン)が終わった年はフォーメーションはこのような感じでした。
しかし数々のタイトルをとりましたがどうもしっくりきませんでした。
そこで私はあることを起こすことにしました。

それは、

4-3-2-1の導入

厳密に言えば3トップですが。

とりあえず、

     アドリアーノ
 ロッベン     C・ロナウド

 ルーニー     ジョー・コール
     ジェラード

リーセ        ヘイティンガ
  リオ・ファーディナント プジョル

     ロビンソン

というフォーメーションで開幕前のプレシーズンマッチを行うことにしました。

その結果は大成功。

前線の人数を増やしたことにより前からのチェックが厳しくなり高い位置でボールがとれるようになりました。

攻撃の場面でも人数が多いため選択肢が増え攻撃のバリエーションが増えました。
不満肢を挙げるとすれば前線の人数が多いためにあまりに密集しすぎてパスが通らない時がある、
そしてルーニー、ジョー・コールの2人をオフェンシブハーフとして使っているため中盤でのサイドがいなく厚みに欠ける、
といった所でしょうか。

でもこのメンバーだといまいち合いません。
なので色々メンバーを変えて試行錯誤した結果、

     アドリアーノ
 ルーニー     C・ロナウド

 ジョー・コール     シュバインスタイガー
 (パク・チソン)
      マティウ

リーセ         プジョル
   コロ・トゥーレ リオ・ファーディナント

     ロビンソン

このような形で開幕戦を迎えることにしました。

前線を色々いじりました。

まずルーニー、前回では2列目と中々日の当たるポジションではありませんでした。
しかし彼の得点力を殺すのは惜しいので前に上げ左WGとして起用することにしました。
(その結果2009年シーズンの前半戦は8ゴール3アシスト、平均点6.8と上場の結果を出しました)

そして最近の成長が著しいシュバインスタイガーを左OHに起用。

そしてボランチにはジェラードを越える素質を持ったマティウ。
元はミランのSBでしたが将来性を買って獲得してみたら大当たり。
身長189cmと大柄ですがスピードもありロングパス、ショートパスの精度も中々あります。
ポジションもSB、CB、そしてCH、DHさらに左利きですがどちらのサイドでもプレーできるという能力を持っています。
シュートの能力も高いものがありシュート力に目を当ててみると95↑と屈指のパワー力を持っています。
でも一番大きかったのがそのプレイスキック能力の高さでしょう。
このチームに唯一足りなかったもの、それはセットプレイでの得点力の少なさです。
マティウはその弱点を補える能力を持っています。
マティウにFKを蹴らせたところいとも簡単にゴールネットを揺らしてくれました。

高さもあってスピードもある。複数のポジションもできセットプレイも強化される。

この選手、
「巧」
です。


さてさて、以上のようなメンバーで挑んできた5年目(2009年)シーズンの前半ですが、
無敗が続いています。
4-3-2-1にして正解でした。
途中怪我人が出たり疲労で試合にベストな状態で挑めなかった選手がいたりと苦しめられましたが今年はなかなかの年になりました。

でもやっぱり怪我人が出たときの試合が辛い。

そこで2009年の中間の移籍シーズンに選手を補強しようと思いました。

数多くのタイトルをとった今、資金は豊富にあります。

そこで戦力の幅を増やすため以下の選手を獲得しました。

F・トーレス(A・マドリード)
マルティンス(インテル)

メッシ(バルセロナ) クレーベルソンとのトレード
クルーガー(リヴァプール) トラオレとのトレード

以上の4選手。

これでまた一段と層が厚くなったことでしょう。

以上、WE9のマスターリーグにおける自分のチームの歴史をお贈りしました。




こんな感じです。
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